教材開発・普及活動

子どもゆめ基金助成金で開発された教材を紹介しています。

子どもゆめ基金ガイド

これまでの子ども向け教材開発普及活動助成の教材にリンクしています。

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科学体験

 

教材名 調べよう!考えよう!表現しよう!身の回りのデータ
内容 インターネットからさまざまなデータを集めることが容易にでき、さらには集めたデータを読み取ることで世の中の動きを知ることができるようになりました。ただ、中には、ニセのデータや無関係なデータの組合せも存在するので、データを正しく読み取る能力が重要になっています。そして、誤解を与えないようデータを整理してグラフなどで表現し、発表・説明する力も必要です。

利用者

感想

・データとは何かという概念的な知識から、オープンデータを用いた実践的なデータ分析の方法まで広く解説されており、データで物事を判断する素養を培えることを高く評価します。(指導者)
・統計の作成や利活用において重要なツールであるプログラミングについて、実際に体験することを通じて統計データに親しんでもらい、統計を身近に感じてもらうことを目的として利用した。(指導者)
団体名 公益財団法人 学習情報研究センター

開発

年度

平成30年度

教材名 「キッズ・ラジスタ」―ラジオ局作りで地域社会と情報技術を学ぼう―
内 容 キッズ・ラジスタは、子どもたちが自分でラジオ番組作りを目指していくなかで、電波や放送のしくみについて理解し、コミュニケーションの技術を身につけ、地域社会との関わりを見出してそれを深めることができるようになるための Web 教材です。
利用者感想 ・指導者が思ったより子どもたちの反応がよく、例えば「議論しながら、(放送を前提とした)企画書を書く」ことに熱中する様子が見て取れた。(指導者)
団体名 特定非営利活動法人 市民科学研究室

開発

年度

平成30年度
  教材名 多様なプログラミング教育用e-Learning教材の開発と支援人材の育成
内 容 小学校で、2020年からプログラミング教育が新しい学習内容として始まります。情報化が進展し、私たちの身の回りにコンピュータの助けを借りた便利な道具「魔法の箱」がどんどん増えてきています。この「魔法の箱」をただ使うのではなく、その仕組を理解し、子どもたちが自ら造り手となって、望ましい情報社会を考えるために行われる学習がプログラミング教育です。 プログラミング教育の教材や学習方法は様々です。ここでは、私たちが手軽に活用することができる教材をもとに、慣れ親しむ入門レベルから、より高度な情報システムづくりまで、分かりやすく学べる学習カリキュラムが用意されています。興味の学習からはじめて、あなたも「魔法の箱」を読み解いてください。
利用者感想 ・Scratchとmicrro:bitの学習で利用したが、お絵かきだけでなくmicrro:bitを使い身近な情報システムの理解につながる学習が大変参考になった。(指導者)
・多様なプログラムミング学習内容を低学年から高学年のそれぞれの担当に合わせて効率的に学習できた。また研修後も自宅で復習できるので教師にとっては非常にありがたい。(指導者)
・Viscuitの学習の基礎から応用まで分かりやすく説明してあり、動画を見ながらプログラミング技法を習得することができ良かった(子ども)
団体名 富山県教育工学研究会

開発

年度

平成30年度

教材名 これで安心!ネットフリマ、ネットオークションとの付き合い方
内 容 ネットフリマやネットオークション、オンラインゲームのアイテム購入など、青少年が利用するインターネットの電子商取引は急速に多様化し、かつスマホの普及により日常化しています。それに伴い、青少年が電子商取引上でさまざまな問題やトラブルに遭遇する機会も増加しています。 そこで、青少年がインターネットの電子商取引で知っておくべき商行為の知識やトラブルのケースに対する判断力を効果的に養うために、アクティブ・ラーニングの視点から電子商取引の問題点と対応方法を実践的に学べる最新の情報を反映した教材とシミュレーション教材の組み合わせた教材としました。
利用者感想 ・ネットフリマ、オークションでは、運営側が定めた公式ルールとユーザー間で共有されている勝手なルールが混在しており、初心に者には分かりにくいが、この辺りを理解する手助けになった。(指導者)                             ・これからネットフリマ、ネットオークションを利用する際に注意すべき点を体験できた(子ども)
団体名 一般社団法人インターネットコンテンツ審査監視機構

開発

年度

平成31年度

教材名 異世界で学ぶ はじめての情報セキュリティ
内容 本教材は、情報セキュリティやサイバーセキュリティになじみの薄い子どもにも興味を持ってもらうため、ブロックを積み上げて構築された世界を冒険するオンラインゲーム「MINECRAFT」のワールド上に、情報セキュリティを対話的に学習する環境をつくり、ロールプレイングゲームのような異世界を構築し、学習者は情報セキュリティ危機から王国を守るナイト(ホワイトハッカー)として行動することを通して、情報セキュリティの知識や実践力を身に付けることができます。
利用者感想 感想聞き取り中
団体名 一般社団法人インターネット審査監視機構

開発

年度

令和2年度

教材名 Scratchのその先へ Scratchで始めるAIとIoTプログラミング
内容 本教材は、Scratchの基本を学んだ子供たちが「その先」を目指すことを支援する教材です。Scratchが操作できることはプログラミングができることとイコールでないことを学ぶことを目的に「プログラムを設計する」「Scratchを拡張する」「Scratchに接続する」「Scratchで考える」のコーナーが設けられています。
利用者感想 感想聞き取り中
団体名 一般社団法人 未来キッズコンテンツ総合研究所

開発

年度

令和2年度

職場体験

 

 

教材名

仮想現実の技術を応用した職場体験学習教材の制作と普及

内 容 様々な状況下にある子どもたちが、全国どこからでも、安全かつ容易に職場の様子を学習できる環境をVR(Virtual Reality)の技術を用いて整備しました。50以上の職業を疑似体験できます。
利用者感想 ・立ち入ることのできない様子を紹介できるため、学習の導入としても効果的(指導者)
・遠くの様子だけでなく、周りの様子もまじかに安全に確認できる(指導者)
団体名 学術普及連合会

開 発年 度

平成30年度
教材名 ものづくり日本 すごいぞ、日本の鉄!!
内 容 子どもたちが意識したことのない「鉄」「鋳物」という存在に対して、その<正体>を知ってもらい、鉄の<変身力>や<リサイクル力>も知って理解を高め、ベーゴマなどの昔遊びを体験してもらったり、その上で工場体験へ進んでもらうような、そんな流れを作ることのできる教材です。職人さんたちのワザとココロを知り、日本の伝統産業をより良く知ることができます。
利用者感 想 感想聞き取り中
団体名 特定非営利活動法人 Winds Formula Association
開 発年 度 令和2年度


創作体験

 

教材名 君も動画クリエーターになろう!~自分の思いを伝えよう~
内 容 これから IT 化とグローバル化が進む時代において、子供たちには主体的に創造、表現、判断する力が求められます。動画作成を通してそのような力を養成し、ネット時代におけるマナーや著作権を始めとするリテラシーを習得できます。
利用者感 想 クラブ活動で動画作成を行うために使いました(指導者)
団体名 株式会社 教育ネット
開 発年 度 平成31年度

教材名 カードを使ったあそびを作ろう! ~ネットゲーム依存未然防止のための支援プログラム~
内 容

サイトの中で子供たち自身がネットゲームに時間をどれくらい使っているか、ネットゲームのどこに魅力を感しているかを知り、ネットゲーム以外のあそびの活動を体験するサイトです。一連の活動を行う中でネット・ゲームの使用時間を減らし、ネットゲーム依存の予防となることを目指しています。

利用者感 想 感想聞き取り中
団体名 株式会社 教育ネット
開 発年 度 令和2年度


読書活動

教材名 ドッカンショー!(読書感想笑劇会)普及のための映像教材
内 容 読書感想文が苦手な子どもたちにも漫才で発表することで楽しいと感じてもらえる分かりやすい映像教材を作成しました。意見交換、台本作成、漫才発表を通じて子どもたちの表現力、発想力を養成します。
利用者感 想 ・アイデアの書き出しから、それぞれ書いたものを切ったり、つなげたりとして形になり、本番では100人を前にして堂々と発表し、大爆笑が生まれました。子ども達にも漫才台本を書くことが決して難しいことではないことを実証してもらった。(指導者)
団体名 読・感・笑!普及協会
開 発年 度 平成30年度

教材名 読み書き障害児童向けのデジタル副読本(DAISY図書)の製作と提供
内 容 読みに困難を持つ児童生徒が、読書を楽しむことができるようになるために作られてています。テキストがハイライトして、その部分を音声で喋ってくれるので、どこを読んでいるかがわかります。マルチメディアデイジーでは、読みに関する負担が減って本来自分が持っている能力を、中身のことを考えたり内容を理解したりということに使うことができます。
利用者感 想

「ブラウザで再生できる方法」が可能になり、OSに依存しないで簡単に再生できることがよい(指導者・保護者)

検索機能がついて子ども自身で必要な書籍を検索して読める環境が実現できた。(指導者・保護者)

団体名 公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
開 発年 度 平成31年度,令和2年度

教材名 読み聞かせサポートプログラム
内 容 読み聞かせ従事者・教育者・若い世代の語り手・子供たちなど、全ての方を対象に、読み聞かせや朗読での「どういった本を選んで良いか」「絵本の内容が知りたい」「どういう読み方を行ったら良いか」など、読み聞かせを学習できることや調べられたりすることを自宅でも簡単にできるようにしたサイト及び教材です。
利用者感 想 感想聞き取り中
団体名 さが昔話の会
開 発年 度 令和2年度

その他


 

 

教材名 アンガーマネジメント~自分の気持ちを知る方法「ようこそ!気持ちの広場へ」
内 容 感情のコントロールが難しいことで、自他を傷つけてしまったり、また、ネガティブな感情を自分の中に溜め込んでしまったりする子どもたちが上手く感情をコントロールし、コミュニケーションの方法を身につけることで、より良い人間関係を築くためのヒントが詰まっている教材です。子どもたちに関わる保護者や指導者の皆さまにとっても、どのように子どもに対応したらよいか、どんな環境が良いのか、どんな言葉がけをしたらよいかなどのヒントを得ることができます。
利用者感 想 ・ソーシャルスキルについての学習の中で「声の大きさの調整」を学ぶ項目があり、他の指導者にも「声のものさし表」をご紹介させていただきたいと思った。(指導者)
・特別支援教育に関するサイトが少ない中、教材を開放していただきありがとうございます。
団体名 特別支援教育デザイン研究会
開 発年 度 平成30年度

 

 

教材名 子どもたちの性といのちを守る学習ウェブサイト【ティーンズエンパワメントネット】
内 容 10代の子ども達が、性に目覚める前に、気軽に知って学べるサイト、いままさに悩みを抱える子が糸口を見つけられる、包括的に10代の性をサポートする、性とからだ、いのち、こころのための専門サイトが必要と考え「ティーンズエンパワメントネット〈テン〉」を作成しました。 本webサイトでは、友達や親には聞きづらい『知っていたら防げた』『知っていてよかった』という性やいのち、身体に関する知識や情報、さらにだれにも相談できないもしものときの相談窓口を紹介し、子ども達によりそい、助けになるサイトを目指しています。
利用者感 想 ・家に帰ってから母に話したら、いつもは恥ずかしくて言えなかったのに、どんどん悩みとかも言ううことができた。親と話せてよかった。(子ども)
・今までの自分の身体が好きでないところが多かったが、なんだかいまのままでいいんだなと思えて気が楽になった。(子ども)
・授業では教えきれない大切な内容が網羅されていて、子どもたちも分かりやすく性について身近に触れる機会が持ててとてもよかったです。(指導者)
・内容は大変重いのに、やさしい口調で子どもたち寄り添った表現が良かったです。(指導者)
団体名 公益社団法人誕生学協会
開 発年 度 平成30年度

 

教材名 出来ないから出来るへ!親子で学べるスポーツコーチングガイド!Vo2
内 容 運動がいまひとつ苦手な子どもたちに対して、専門知識がない保護者など、どなたでも簡単にコツやヒントを教えられるようにサポートするための保護者向け教材です。 子どもたちにわかりやすく伝えることができるように、なるべく専門的な用語は使わず、どなたでも気軽に学べるように心がけております。 子どもたちはちょっとしたコツをつかむことで、きっと今よりも上手にできるようになることでしょう。
利用者感 想 「バスケット/セットシュート」「バドミントン/シャトルリフティング」「バレーボール/アンダーハンドパス」等の実際のスポーツの動きの解説がよい(指導者)
団体名 スポカル実行委員会
開 発年 度 平成31年度

 

教材名 小中学生向け情報モラル啓発教材「情報セキュリティすごろく」
内 容 「情報セキュリティすごろく」は通常の情報モラル講座等と違い、すごろくで遊ぶ中でインターネットの正しい利用方法を勉強できるようにすることで、楽しみながら主体的に情報モラルを学ぶ事ができます。
利用者感 想

インターネットをよく知り、マナーを守りたいと思った(子ども)

様々なフィルタリングが大切だと思った、犯罪はいろいろあると思った(子ども)

怪しいメールに気を付けて、安全にスマホを使いたい(子ども)

団体名 公益社団法人 岐阜県青少年育成県民会議
開 発年 度 平成31年度

 

教材名 つなぐーと ~運動能力向上につながるコアな動きを身につけよう~
内 容 一つの運動には、何種類かの要素が組み合わさっている場合がほとんどです。この教材では、YouTubeでよく見られるような跳箱や逆上がりのやり方を紹介するものではなく、それらの習得につながる全く別の運動を幅広く紹介していきます。多種多様な運動は、子どもたちが楽しいと感じ、習慣にできるような運動であり、また、何かスポーツをするときに、その技術を速やかに習得できる身体能力を養うものになります。そのようなやり方を、指導者や保護者が目的に沿って簡単に探し出せ、学び、自信をもって行うことができる教材です。
利用者感 想 ・基本動作とうまくできないケースの事例映像を見ながら指導できるため、口頭での指導よりも児童の理解度が高い。(指導者)
・保護者にとっても、見学しているだけの時に比べ、児童たちのプレーがうまくいかないケースの原因を理解しやすい。(保護者)
・練習後にも、保護者が児童に説明する際に教材を見せながら行えるので、よりスムーズに教えることができる。(保護者)
団体名 特定非営利活動法人生涯スポーツ振興会
開 発年 度 平成31年度、令和2年度

 

教材名 扉を開けよう
内 容 子どもたちに自分にもやれそうだという”気づき”をもたらしながら、彼らの一歩を後押ししてあげることで、こども達が仕事の中に、自分の夢を見出してくれることを意図した教材です。
利用者感 想

初めて非行少年の背景を知ることが出来た。関わり方を考えたい(指導者)

キャリア教育として使用してみたい(指導者)

教育者の職員研修に使用したい(指導者)

団体名 一般社団法人 HOMEおかえり
開 発年 度 平成31年度

教材名 子どものための哲学対話 子ども向け・指導者向けWEB教材の開発・普及
内 容 「なんのために勉強するの?」「いつから大人になるの?」など、簡単には答えの出ない問いについて、子どもたちそれぞれの経験や考えを伝えあう「子どものための哲学」を指導者や今後そうした活動を地域や学校で実施していきたい方のためのウェブサイトを制作しました。
利用者感 想 ・導入動画は問いを身近なものとして、捉えさせるために有効だった。対話の仕方や問い掛けの仕方のポイントがよく分かった。子どもたちにも理解のできる内容で分かりやすかった。(指導者)
・テーマごとの対話の流れ、子どもたちの反応や指導者の問いかけなど、やりとり全体の記録蓄積があることが大変参考になる。(指導者)
・家庭内で指導者の問いかけの言葉を参考にしながら、哲学対話を実施してみた。導入動画を見た後、答えを親が言うわけではなく、子どもにどんどん問いかけていくやりとりは新鮮で楽しめるものでした。(保護者)
団体名 一般社団法人 地域デザインプラットホーム
開 発 年 度 平成31年度

 

教材名 KIDSの宣言!
内 容 子どもたちが他者との関わりの中で、「ルール作り」と「対話の知識と技能」を「使える形」で獲得していくアクティブラーニング型プログラムです。
利用者感 想

一方的に誰かが発言するという場面はなく、じっくりと考えながら発言をまとめている様子が見られた。(指導者)

頭にない意見を考えるのが難しかった。(子ども)

友達の話を聞いてそんな考え方もあるんだと思った。(子ども)

団体名 一般社団法人 フリンジシアターアソシエーション
開 発年 度 平成31年度

 

 

教材名 君の仕事を見つけよう!
内 容

この教材では「仕事」の中に、夢を見つけだしてほしいをコンセプトに、以下のステップを踏まえて構成されています。

  1. 子どもたちの就業モチベーションの創出(就業意欲づくり)
  2. 就業のための技能習得などの行動喚起
  3. 結果としての就業率の向上
  4. 継続化への 励まし(離職率の減少)
  5. 再犯率、再入院率の減少
  6. 最終的成果(多くの子供たちの社会復帰の実現)
利用者感 想 感想聞き取り中
団体名 一般社団法人 HOMEおかえり
開 発年 度 令和2年度

 

 

教材名 KIDSのなんでも相談会!
内 容

『KIDSのなんでも相談会!』は、子どもが専門家と一般市民の関わりをロールプレイで疑似体験できるアクティブラーニング型プログラムです。子どもたちは、相談会というフォーマットのアクティビティを通してケアリングの入り口となる「人の想いに耳を傾ける体験」を手軽に体験することができます。既存の仕事の49%が機械に置き換わると言われるAI時代に向けた、人の心に寄り添う力――「相手の話を傾聴し、思いやりをベースに検討する力」、「相手に合わせて、理解できそうな言葉で伝える力」――を育むことが出来ます。
舞台は近未来の世界。アンドロイド「KAMIMO」のアテンドの元、「ナンディモタウンセンター」で市民相談会が行われます。子どもたちは「専門家・相談者・精霊」それぞれの役割になりきり、決められた時間内での相談プロセスを体験できます。

利用者感 想 感想聞き取り中
団体名 一般社団法人 フリンジシアターアソシエーション
開 発年 度 令和2年度

 

教材名

イラストでわかる!生活ことば辞典

内 容 本教材は、辞典を「見ること」から学び、その意味を「調べること」ができる。ことばを分類化し、ニュース、災害、遊び、インターネットなどの「社会生活」から始まり、挨拶や食事などの「コミュニケーション」、病気や部位など「体」、「感情や気持ち」「天気」などをテーマで見たり調べたりができます。デジタルコンテンツには「漢字・読み・読みの音声・語彙の絵や映像・意味・意味の音声・例文・使い方」が教材材料として一覧表示される。練習ドリルにもなるように、手がかりの度合いをチェックボックスやバナーで調整できるようにし、個別の学習教材としても使うことができます。
利用者感 想 感想聞き取り中
団体名 特別支援教育デザイン研究会
開 発年 度 令和2年度