教材開発・普及活動

子どもゆめ基金助成金で開発された教材を紹介しています。

子どもゆめ基金ガイド

これまでの子ども向け教材開発普及活動助成の教材にリンクしています。

自然体験

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
ボクたちの“足もと”から地球のことを知ろう~地層と地形が教えてくれるボクたちのルーツとミライ~ 子ども 小学生から中学生の児童・生徒が対象に日本各地の地層や地形、身近に観察できる場所など広く地学に興味を持つことができる内容と構成になっています。スマートフォンやタブレットなどで見ることができますので、教室や家庭の中だけではなく、野外観察などの屋外での学習に対応しています。 ・実験の動画が興味深く、かつ役に立つ。(子ども)
・成層火山を作る実験では、最後断面も観察できる。その断面構造はとても面白い。(子ども)
一般社団法人 日本地質学会 H29
アウトドア マイスター GO! 子ども 5つのエリア「森・土・水・空・野」から1つを選択し、カメラをかざすと「仰角」や「時間帯」で異なる「マイモン」がランダムに出現します。 見つけた「マイモン」を撮影し、出題されるクイズに答えて正解すると、その「マイモン」がGETでき、一緒に記念撮影もできます。 ・無理なく野外へ連れ出すことができた。(保護者)
・空中に出現するキャラクターが、子どもたちの制作と聞いて驚いた。(保護者)
・自然学校における活動のマンネリ化脱却に役立っている。(指導者)
特定非営利活動法人 自然体験活動推進協議会 H29

環境保全

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
「海でも、海に行かなくてもできる!」多様な研究者と作る 体験型海洋学習教材「Lab To Class」 子ども 主に小中学生を対象に、海に関する体験型学習を実施するための「教材」と、先生や指導者向けの「資料」を収録しています。
海に関するテーマ(カテゴリ)ごとに、各5~60分程度でできるアクティビティを複数紹介しています。
・普段よりも子どもたちの観察眼が鋭くなり、泳ぎ方や動きの特徴などをじっくり見ていた。また、今と昔の生物の違いなどに興味を持つ子もいた。(指導者)
・サンゴクイズはゲーム的な感じと画像で、楽しくサンゴの生態を知ることができる。(指導者)
特定非営利活動法人
海の環境教育NPO bridge
H29

科学体験

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
インターネット版 日本天文学会「天文学辞典」 子ども 「天文学辞典」は2012年に学術用語集の代わりとなることを想定して編纂・刊行され、今日の天文教育及び体験活動において必要不可欠な基本情報です。インターネット版「天文学辞典」は書籍では難しい急速な天文学の発展による新たな用語等の最新の情報も盛り込んだ誰でも簡単に利用できる天文・宇宙の学術用語集です。 ・最新の天文学の用語に関して、研究者の方による正確・簡潔 な説明が記載されています。私も知らない用語がたくさん掲載されていて、勉強になる(指導者) 公益社団法人 日本天文学会 H29
調べよう!考えよう!表現しよう!身の回りのデータ 子ども インターネットからさまざまなデータを集めることが容易にでき、さらには集めたデータを読み取ることで世の中の動きを知ることができるようになりました。ただ、中には、ニセのデータや無関係なデータの組合せも存在するので、データを正しく読み取る能力が重要になっています。そして、誤解を与えないようデータを整理してグラフなどで表現し、発表・説明する力も必要です。 ・データとは何かという概念的な知識から、オープンデータを用いた実践的なデータ分析の方法まで広く解説されており、データで物事を判断する素養を培えることを高く評価します。(指導者)
・統計の作成や利活用において重要なツールであるプログラミングについて、実際に体験することを通じて統計データに親しんでもらい、統計を身近に感じてもらうことを目的として利用した。(指導者)
公益財団法人 学習情報研究センター H30
「キッズ・ラジスタ」―ラジオ局作りで地域社会と情報技術を学ぼう― 子ども キッズ・ラジスタは、子どもたちが自分でラジオ番組作りを目指していくなかで、電波や放送のしくみについて理解し、コミュニケーションの技術を身につけ、地域社会との関わりを見出してそれを深めることができるようになるための Web 教材です。 ・指導者が思ったより子どもたちの反応がよく、例えば「議論しながら、(放送を前提とした)企画書を書く」ことに熱中する様子が見て取れた。(指導者) 特定非営利活動法人 市民科学研究室 H30
多様なプログラミング教育用e-Learning教材の開発と支援人材の育成 子ども 小学校で、2020年からプログラミング教育が新しい学習内容として始まります。情報化が進展し、私たちの身の回りにコンピュータの助けを借りた便利な道具「魔法の箱」がどんどん増えてきています。この「魔法の箱」をただ使うのではなく、その仕組を理解し、子どもたちが自ら造り手となって、望ましい情報社会を考えるために行われる学習がプログラミング教育です。 プログラミング教育の教材や学習方法は様々です。ここでは、私たちが手軽に活用することができる教材をもとに、慣れ親しむ入門レベルから、より高度な情報システムづくりまで、分かりやすく学べる学習カリキュラムが用意されています。興味の学習からはじめて、あなたも「魔法の箱」を読み解いてください。 ・Scratchとmicrro:bitの学習で利用したが、お絵かきだけでなくmicrro:bitを使い身近な情報システムの理解につながる学習が大変参考になった。(指導者)
・多様なプログラムミング学習内容を低学年から高学年のそれぞれの担当に合わせて効率的に学習できた。また研修後も自宅で復習できるので教師にとっては非常にありがたい。(指導者)
・Viscuitの学習の基礎から応用まで分かりやすく説明してあり、動画を見ながらプログラミング技法を習得することができ良かった(子ども)
富山県教育工学研究会 H30
これで安心!ネットフリマ、ネットオークションとの付き合い方 子ども
指導者
ネットフリマやネットオークション、オンラインゲームのアイテム購入など、青少年が利用するインターネットの電子商取引は急速に多様化し、かつスマホの普及により日常化しています。それに伴い、青少年が電子商取引上でさまざまな問題やトラブルに遭遇する機会も増加しています。 そこで、青少年がインターネットの電子商取引で知っておくべき商行為の知識やトラブルのケースに対する判断力を効果的に養うために、アクティブ・ラーニングの視点から電子商取引の問題点と対応方法を実践的に学べる最新の情報を反映した教材とシミュレーション教材の組み合わせた教材としました。 感想聞き取り中 一般社団法人インターネットコンテンツ審査監視機構 H31

職場体験

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
仮想現実の技術を応用した職場体験学習教材の制作と普及 子ども 様々な状況下にある子どもたちが、全国どこからでも、安全かつ容易に職場の様子を学習できる環境をVR(Virtual Reality)の技術を用いて整備しました。50以上の職業を疑似体験できます。 ・立ち入ることのできない様子を紹介できるため、学習の導入としても効果的(指導者)
・遠くの様子だけでなく、周りの様子もまじかに安全に確認できる(指導者)
学術普及連合会 H30

創作体験

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
君も動画クリエーターになろう!~自分の思いを伝えよう~ 子ども
指導者
これから IT 化とグローバル化が進む時代において、子供たちには主体的に創造、表現、判断する力が求められます。動画作成を通してそのような力を養成し、ネット時代におけるマナーや著作権を始めとするリテラシーを習得できます。 感想聞き取り中 株式会社 教育ネット H31

読書活動

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
“読書力”サポート教材アプリ 子ども 読書の苦手な小学生向けの「読み改善アプリ」です。国語の教科書に載っている教材が読めるようになるためのコンテンツをご用意しました。学校で学習する前に取り組んでおくと,授業にすんなりと入ることができます。 ・教科書教材に触れることができてとてもよかった。音声で教材の読みが聞けて、そのあとで使っている言葉に取り組めるので、取り組みやすいようだった。(保護者)
・アメリカに転勤になり教材を探していた。読み書きが苦手な子どもが、これなら楽しく学べると日々取り組んでいます。教科書教材が学習できるのが嬉しいです。
・教科書教材で支援教材として使える点がよいし、子どもが一度使い方を覚えたら、次回からはすぐに取り組めるのがよい。(指導者)
特定非営利活動法人
スマイル・プラネット
H29
ドッカンショー!(読書感想笑劇会)普及のための映像教材 子ども 読書感想文が苦手な子どもたちにも漫才で発表することで楽しいと感じてもらえる分かりやすい映像教材を作成しました。意見交換、台本作成、漫才発表を通じて子どもたちの表現力、発想力を養成します。 ・アイデアの書き出しから、それぞれ書いたものを切ったり、つなげたりとして形になり、本番では100人を前にして堂々と発表し、大爆笑が生まれました。子ども達にも漫才台本を書くことが決して難しいことではないことを実証してもらった。(指導者) 読・感・笑!普及協会 H30

その他

教材名 教材の主な対象者 内容 教材を使った感想 団体名 開発年度
子ども情報ステーション(精神障がいについて学ぶ教材) 子ども 精神障がいを抱える子どもやその家族向けに、精神障がいに関する情報を提供しています。子どもの気持ちをシートにまとめていろいろな気持ちを整理することができます。 ・平易な言葉で情報が書かれているため、子どもたちや大人たちに実際どのように説明したらいいか、とても参考になりました。(指導者)
・子どもが気持ちを表現できるようになってきた。SOSを出していいという気持ちになってくれつつある。(保護者)
・子ども向けのツールがあるのが、ほかにはあまりないので、いいと思います。(指導者) ・思春期の息子にプリントアウトして渡しています。イラストがわかりやすく説得力があります。(保護者)
特定非営利活動法人 ぷるすあるは H29
みんなで考えよう!インターネット安心安全教室 子ども シミュレーション教材であるどうぶつたちの住む町でスマートフォンやゲームをきっかけに起こるトラブルを解決しながら、安心・安全なインターネット利用の基礎知識が身につきます。 ・ネットのトラブルがあったときに、いろいろな考え方があることが分かりました。(子ども)
・危険性があるからやらせないのでなく、子どもと一緒にトラブルの原因から考えて、家族で納得できる答えを探すことが大事だと感じました。(保護者)
・ネットのトラブルに対応するとき、大人は「正解」を与えてしまいがちですが、自分で答えを考える力を養うことが重要です。この教材は、代表的なトラブルをドラマにして話し合って行動を考えるようになっています。(指導者)
一般社団法人 インターネットコンテンツ審査監視機構 H29
これなら、デキる!! できることから始める! ボクたち、ワタシたちの「減災(げんさい)アクション」 子ども 実際に災害が起きた時に自分たちの命を守るだけでなく、復旧・復興のために子どもたちは何ができるかを考え、災害現場のリアルな実態と、復旧・復興ためにどのようなアクションを起こすことができるかを学び、行動することができます。 ・発災後の対応だけでなく、予防という視点でここまで網羅している教材はない。(指導者)
・避難しなくてもいい家に住むという考えは初めて聞いた。(こども)
・大学生になったら災害ボランティアに行ってみたい。(子ども)
・南海トラフに備えないといけないことが分かった。(子ども)
特定非営利活動法人 国際ボランティア学生協会 H29
外国人の子どもたちのための多言語対応版学習コンテンツの開発 子ども 日本語指導を必要とする外国人の子どもたちや、不登校などで個別指導を必要とする子どもたちのために、多言語に対応した算数学習コンテンツです。 いつでも、どこでも、どの段階からでも、3分間程度で算数の内容を学習することができます。 ・日本語のわずかな意味の違いもポルトガル語で説明してあり、たいへんわかりやすい。(指導者)
・視聴中に「一時停止」させ、クラス全体で考えるなど、スモールステップで授業を進めることができる。(指導者)
・数字が動くなど視覚に訴える場面が多いので理解しやすい。(指導者)
・各学校及び自宅、初期段階は主にブラジルポルトガル語での母語による、個別の算数学習を主に実施し、徐々に日本での算数動画コンテンツ学習へと移行していくことを通して、通常学級へのスムーズな橋渡しへとつなげていった。 (指導者)
・新型コロナウィルスの影響で学校が休校になる中、奈良市では積極的にコンテンツ紹介していただき、通常授業ができないところの補充学習として活用した。(指導者)
京都教育大学 外国人の子どもの教育を考える会 H29
デジタル教材の作成テクニックを学ぶ 子ども
指導者
認知科学や学習科学の成果に基づき、学習内容をその教材利用者に、より確実に身につけてもらうのに有効な5種類の展開を学ぶことの出来ます。子どもが「学習内容を本当に身につけられるデジタル教材」を開発する際の参考となります。 ・デジタル教材作成にあたって参考になった。(指導者) レデックス株式会社 H29
アンガーマネジメント~自分の気持ちを知る方法「ようこそ!気持ちの広場へ」 子ども 感情のコントロールが難しいことで、自他を傷つけてしまったり、また、ネガティブな感情を自分の中に溜め込んでしまったりする子どもたちが上手く感情をコントロールし、コミュニケーションの方法を身につけることで、より良い人間関係を築くためのヒントが詰まっている教材です。子どもたちに関わる保護者や指導者の皆さまにとっても、どのように子どもに対応したらよいか、どんな環境が良いのか、どんな言葉がけをしたらよいかなどのヒントを得ることができます。 ・ソーシャルスキルについての学習の中で「声の大きさの調整」を学ぶ項目があり、他の指導者にも「声のものさし表」をご紹介させていただきたいと思った。(指導者)
・特別支援教育に関するサイトが少ない中、教材を開放していただきありがとうございます。
特別支援教育デザイン研究会 H30
子どもたちの性といのちを守る学習ウェブサイト【ティーンズエンパワメントネット】 子ども 10代の子ども達が、性に目覚める前に、気軽に知って学べるサイト、いままさに悩みを抱える子が糸口を見つけられる、包括的に10代の性をサポートする、性とからだ、いのち、こころのための専門サイトが必要と考え「ティーンズエンパワメントネット〈テン〉」を作成しました。 本webサイトでは、友達や親には聞きづらい『知っていたら防げた』『知っていてよかった』という性やいのち、身体に関する知識や情報、さらにだれにも相談できないもしものときの相談窓口を紹介し、子ども達によりそい、助けになるサイトを目指しています。 ・家に帰ってから母に話したら、いつもは恥ずかしくて言えなかったのに、どんどん悩みとかも言ううことができた。親と話せてよかった。(子ども)
・今までの自分の身体が好きでないところが多かったが、なんだかいまのままでいいんだなと思えて気が楽になった。(子ども)
・授業では教えきれない大切な内容が網羅されていて、子どもたちも分かりやすく性について身近に触れる機会が持ててとてもよかったです。(指導者)
・内容は大変重いのに、やさしい口調で子どもたち寄り添った表現が良かったです。(指導者)
公益社団法人誕生学協会 H30
出来ないから出来るへ!親子で学べるスポーツコーチングガイド!Vo2 保護者 運動がいまひとつ苦手な子どもたちに対して、専門知識がない保護者など、どなたでも簡単にコツやヒントを教えられるようにサポートするための保護者向け教材です。 子どもたちにわかりやすく伝えることができるように、なるべく専門的な用語は使わず、どなたでも気軽に学べるように心がけております。 子どもたちはちょっとしたコツをつかむことで、きっと今よりも上手にできるようになることでしょう。 感想聞き取り中 スポカル実行委員会 H31
小中学生向け情報モラル啓発教材「情報セキュリティすごろく」 子ども 「情報セキュリティすごろく」は通常の情報モラル講座等と違い、すごろくで遊ぶ中でインターネットの正しい利用方法を勉強できるようにすることで、楽しみながら主体的に情報モラルを学ぶ事ができます。 感想聞き取り中 公益社団法人 岐阜県青少年育成県民会議 H31
つなぐーと ~運動能力向上につながるコアな動きを身につけよう~ 子ども
指導者
一つの運動には、何種類かの要素が組み合わさっている場合がほとんどです。この教材では、YouTubeでよく見られるような跳箱や逆上がりのやり方を紹介するものではなく、それらの習得につながる全く別の運動を幅広く紹介していきます。多種多様な運動は、子どもたちが楽しいと感じ、習慣にできるような運動であり、また、何かスポーツをするときに、その技術を速やかに習得できる身体能力を養うものになります。そのようなやり方を、指導者や保護者が目的に沿って簡単に探し出せ、学び、自信をもって行うことができる教材です。 ・基本動作とうまくできないケースの事例映像を見ながら指導できるため、口頭での指導よりも児童の理解度が高い。(指導者)
・保護者にとっても、見学しているだけの時に比べ、児童たちのプレーがうまくいかないケースの原因を理解しやすい。(保護者)
・練習後にも、保護者が児童に説明する際に教材を見せながら行えるので、よりスムーズに教えることができる。(保護者)
特定非営利活動法人生涯スポーツ振興会 H31
扉を開けよう 子ども
指導者
子どもたちに自分にもやれそうだという”気づき”をもたらしながら、彼らの一歩を後押ししてあげることで、こども達が仕事の中に、自分の夢を見出してくれることを意図した教材です。 感想聞き取り中 一般社団法人 HOMEおかえり H31
読み書き障害児童向けのデジタル副読本(DAISY図書)の製作と提供 子ども 読みに困難を持つ児童生徒が、読書を楽しむことができるようになるために作られてています。テキストがハイライトして、その部分を音声で喋ってくれるので、どこを読んでいるかがわかります。マルチメディアデイジーでは、読みに関する負担が減って本来自分が持っている能力を、中身のことを考えたり内容を理解したりということに使うことができます。 感想聞き取り中 公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 H31
子どものための哲学対話 子ども向け・指導者向けWEB教材の開発・普及 子ども
指導者
「なんのために勉強するの?」「いつから大人になるの?」など、簡単には答えの出ない問いについて、子どもたちそれぞれの経験や考えを伝えあう「子どものための哲学」を指導者や今後そうした活動を地域や学校で実施していきたい方のためのウェブサイトを制作しました。 ・導入動画は問いを身近なものとして、捉えさせるために有効だった。対話の仕方や問い掛けの仕方のポイントがよく分かった。子どもたちにも理解のできる内容で分かりやすかった。(指導者)
・テーマごとの対話の流れ、子どもたちの反応や指導者の問いかけなど、やりとり全体の記録蓄積があることが大変参考になる。(指導者)
・家庭内で指導者の問いかけの言葉を参考にしながら、哲学対話を実施してみた。導入動画を見た後、答えを親が言うわけではなく、子どもにどんどん問いかけていくやりとりは新鮮で楽しめるものでした。(保護者)
一般社団法人 地域デザインプラットホーム H31
KIDSの宣言! 指導者 子どもたちが他者との関わりの中で、「ルール作り」と「対話の知識と技能」を「使える形」で獲得していくアクティブラーニング型プログラムです。 感想聞き取り中 一般社団法人 フリンジシアターアソシエーション H31